ここでは、フォトマグが考える「受験・就活を乗り切る秘訣」をご紹介します。書類選考の準備から当日の準備まで、おさえておくべきポイントをまとめているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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面接官が評価をするにあたって、よく見ているポイントを知り、事前に克服することで実践に備えましょう。
清潔感のある身だしなみ
- シャツやジャケットは皺になっていませんか?シミなどの汚れはありませんか?髪の毛は乱れていませんか?女性の方は、いつストッキングが破れるかわからないので、鞄の中に予備を入れておくと安心ですよ。
控え室でも態度に注意
- 控室に入った瞬間から面接がすでに始まっている場合も…!だらしない態度に注意しながら、リラックスして面接が受けられるよう心の準備を整えましょう。
大きな挨拶・綺麗なお辞儀
- 部屋に入ってから着席までは、何度かお辞儀・挨拶をする機会があります。やりすぎ!なんてことはありません。大きな声と綺麗な姿勢を意識した挨拶・お辞儀を心がけましょう。
明るい表情と真面目な表情
- 基本的には、口を閉じたまま少しだけ口角を上げて笑顔を保ちましょう。明るくてポジティブな印象が面接官に伝わります。自己PRや志望動機など、熱意や意欲を伝える場面では、真面目な表情で話すとより好印象です。
相手の目を見て受け答え
- 相手に誠意を伝えるため、できれば相手の目を見て話すことをオススメしますが、緊張する人は、おでこのあたりを見て話すといいですよ。
動作の一つひとつを丁寧に
- 細かい動作の一つひとつに人としてのマナーが表れます。お辞儀をしながらドアを閉める、挨拶しながら椅子に座るなど、2つの動作をいっぺんにやるのではなく、一つひとつの動作を分けると品がよく見えますよ。
やむを得ないハプニングは素直に対応
- 面接中、携帯電話の電源を切り忘れ、鳴ってしまったら、素直に謝り、電源を切りましょう。突然のハプニングにも慌てず対応できる力は、しっかり見られていますよ。
面接当日、最低限必要なもの、あったら役に立つアイテムをチェックリストにまとめました。
ぜひ、活用してみてください。
- □ 履歴書、身分証明書、印鑑など持参の指示があるもの
- □ ペン・メモ用紙
- □ 面接会場の住所or地図
- □ 担当者の氏名や電話番号のプリントアウトorメモ
- □ ハンカチ、ティッシュ
- □ 予備のストッキング(女性)
- □ 時計
- □ 手帳
- □ 折りたたみ傘
- □ 薬・絆創膏